TOP » 年賀状(上司・仲人) 例文
年賀状(上司・仲人) 例文
上司との関係がとても親しい間なら、携帯電話のメールで済ませるのもいいと思いますが、大多数の人がそうもいっていられないのではないでしょうか。
上司に出すのですから、失礼がないようにしたいですね。それで好感度がアップすれば更にベストなんですけど・・・。
個人的には、さり気なく仕事への抱負などを入れておくと好感度があがるのでは?と思います。
上司への年賀状
新春のおよろこびを申し上げます。
良き新年をお迎えのことと存じます。
昨年中は並々ならぬご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。
本年は3月に大事なプロジェクトもあります。
色々ご迷惑をおかけすることと思いますが、ご指導の程よろしくお願いいたします。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
仲人さんへの年賀状は、普通の定型文でも問題ないですが、少しセンスを出すなら、夫婦円満な様子や、子供の事を書いておくとよいでしょう。
自分が仲人した夫婦なのですから、幸せにしていて欲しいというのがあたりまえですからね。
その幸せな様子を書いておくとよいと思います。
仲人さんが良い夫婦関係でいるなら、そのことを目標にしますというような一言も良いと思いますよ。
仲人への年賀状
新年、明けましておめでとうございます。
よき新春を迎えられたことと、謹んでお喜び申し上げます。
旧年中は大変お世話になりまして、ありがとうございました。
私信になりますが、今年の5月には子供が生まれる予定です。
○○さんのような 幸せな家庭を築いていけるように、今後ともよろしくご指導のほどをお願いいたします。
皆様に幸多き年となりますように。